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ISO-ROCK Vol.05

70年代初期の名盤の一つ。ここはやはり大御所の登場です。ストーンズ。 (Wikipedia)

建築 インテリア ローリングストーンズ

シュールなジャケット写真、でもなんだかそれほど違和感がありません。


建築 インテリア ローリングストーンズ

こっちは、やや意味不明です。レコードでは、確か全メンバーのこの種の写真が揃っていたように思います。


建築 インテリア ローリングストーンズ

奇跡のミントコンディション。そして高音質ハイスピードテープ。贅沢な音質です。


建築 インテリア ローリングストーンズ

ストーンズらしからぬ緻密なレコーディングによる本作、実力を見せつけられました。 有名なギターリフで始まる Side-1-1.Dancing with Mr.D , キース・リチャーズのヴォーカルによる Side-1-3.Coming down again、 永遠の名曲 Side-1-5.Angie、 ミックテイラーのギターが冴える Side-2-3.Winter, など、成熟期のストーンズの熱量が感じられる名盤です。


 

ISO-ROCK

BANQUE DE L ‘ INDOCHINE

インドシナ銀行(現在はベトナム銀行)はハノイ中心部に今も建っています。

近代建築

20世紀初頭のモダンデザイン。植民地に当時の最先端デザインです。  (map)


 

 

建築

ISO-ROCK Vol.04

ロックというか、ポップス?  70年代の名盤中の名盤。ソングライターでもある キャロル・キング、邦題 「つづれおり」。  (Wikipedia)

建築 インテリア タペストリー

70年代を象徴するこのジャケット写真。29歳のキャロル・キングの手前でネコちゃんがリラックスムードを盛り立てます。

撮影は写真家のジム・マックラリー(Jim McCrary)。A&Mレーベルの数多くのジャケット写真を手掛けているようです。


建築 インテリア タペストリー

ソロ2作目にて爆発的ヒット。そしてロングセラー。 CDでは採用されていない裏面の写真もいい感じです。


建築 インテリア タペストリー

ジャケットボックスの水濡れ跡が残念ですが、高音質 7.5 inch/sec。ヴォリュームを上げてもクリアサウンド。


建築 インテリア オープンリール

当時の米国社会の閉塞感を反映したのか、なごみ感満載です。そして全編名曲揃い。 Side-1-1.I feel the Earth move ,

Side-1-3.It’s too late、また、ジェームス・テイラーにカバーされた、Side-2-1.You ‘ve  got a friend、アレサ・フランクリンが

唄った、Side-2-6.A natural woman。キャロル・キングの魅力的な声質、そして声量に圧倒されます。


 

ISO-ROCK

DESIGN OF COMMUNISUM COUNTORY

確かに共産圏のデザインには、なんとなくノスタルジックな雰囲気があります。

横断歩道 デザイン

サイゴンの道端、横断歩道の標識。カワイイです。


建築 デザイン 標識

ハノイの舗道。 同じく横断歩道、子供が、お年寄りの手を引いています。


 

建築

CATHEDRAL OF HANOI

仏領インドシナ時代の大聖堂。激動の歴史を感じます。

建築 仏領インドシナ 近代建築

ハノイ大教会。 いい感じで古びていて素敵です。 (map)


建築 仏領インドシナ 近代建築

手の込んだデザイン、フランス人の気質を感じます。


建築 仏領インドシナ 近代建築

支柱の天端がクロスデザインに、、、、。さすが。


建築 仏領インドシナ 近代建築

尖頭アーチ。なんだかモダンです。


建築 仏領インドシナ 近代建築

人々の生活に溶け込んでいます。


 

建築

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